風水

2021年こそ風水で金運アップ【失敗しない】

2021年こそ風水で金運アップしたいと思っていませんか?

きらきら
きらきら
  • 2021年は風水的にどんな年なのかな…
  • 2021年は風水で金運アップさせたいな…
  • 2021年の風水のラッキーカラーは何色なの?
  • ラッキーカラー色はどう取り入れる?使えばいいの?
  • ついでに、2021年金運アップには何をすればいいの?

こういったお悩みを解決します。

本記事の内容
  • 2021年の風水で金運アップの基本
  • 2021年の風水のラッキーカラーは何色?
  • 2021年の風水で金運アップ方法5選
  • 2021年の金運アップのパワースポット

記事の信頼性

私の風水とパワーストーン歴は13年ほど。

風水ストーンきらきら(会員数4748人・販売実績15,456件)を運営しています。

結論からいうと、2021年は「心がトキメク事」が金運アップの年。

2021年のラッキーカラーは「ゴールド、オレンジ、茶色」です。

そして「2021年のパワーストーンや風水グッズを今すぐに決めないでください」。

まずは、本記事の2021年の金運アップ方法を読んでから判断してみてください。

簡単にできる、金運アップ方法です。

ちょっとした意識、知っておくことで大きな違いがでます。

理由も含め、詳しく解説していきます。

それでは、本題に入りたいと思います。

2021年の風水で金運アップの基本

2021年、風水で金運アップの基本は「心がトキメク事をする」です。

具体的にいうと「興味があること、前々からやりたいと思っていた事をやる」です。

理由は、2021年は、六白金星(ろっぱくきんせい)の年で金の年です。

六白金星の金の年は「心を輝かせる、心をキラキラさせる」事が金運に繋がると考えるからです。

好奇心旺盛に行動することで、金運、幸運、運気アップをもたらします。

何か迷ったときには、心がトキメク方を選択するが吉。

胸躍らせる、笑顔溢れる、心がかがやく行動を心掛けて頂ければと思います。

2021年の風水のラッキーカラーは何色?

2021年の風水ラッキーカラーは、「ゴールドカラーオレンジ系茶色」の3色です。

3色は2021年の金運アップの色。

ゴールドのカラーは、ギラギラした色ではなく、気品があるゴールドカラーが良いですね。

2021年の風水ラッキーカラーの具体的な色は、画像の色です。

2021年の風水ラッキーカラー

  • ゴールドカラー系
  • オレンジ系
  • 茶色

ゴールドカラーとオレンジと茶色の取り入れ方、使い方を解説します。

ラッキーカラーの取り入れ方、使い方

2021年の風水ラッキーカラー(ゴールドカラーとオレンジと茶色)の使い方は「自分の生活の環境に合わせる」です。

自宅で過ごす時間が長いなら、部屋に2021年のラッキーカラーを取り入れる。

仕事などで外で過ごす時間が多いなら、アクセサリーなどで使うのが正解です。

もちろん、自宅の時間と外で過ごす時間、両方やると最高です。

ラッキーカラーの取り入れ方、使い方

  • 部屋に取り入れる
  • アクセサリーで取り入れる

部屋にラッキーカラーを取り入れる

自宅の「西か北西の方角」に取り入れるのが良いです。

2021年のラッキーカラーは、西、北西と最高に相性がよいのです。

効果的にゴールドカラーと茶色の金運パワーを発揮してくれます。

チョットした小物やカバーの色をラッキーカラーにするのが◎。

自宅のラッキーカラーの取り入れ方を詳しく解説します。

玄関

玄関が西か北西なら、電球色のオレンジっぽい色が吉です。

玄関マットの色は、ゴールドかオレンジ色が良いですね。

寝室

寝室が西か北西なら、寝室の明かりはリラックスできる色を。

オレンジ色(電球色)がベストです。

また、ゴールドカラーの小物を置くのも良い方法です。

トイレ

西か北西がトイレなら、トイレマットや便座カバーをゴールド系にするのが◎。

黄色系でも良いですね。

黄色の花を飾ると、金運効果は抜群。

キッチン

西か北西がキッチンだと、2021年のラッキーカラーの効果は期待できません。

逆に取り入れると、悪い方向に向かうこともあります。

ですので、2021年は、白色、木目調の色を取り入れるのが最善策です。

具体的な方法は、「風水的キッチンの色」をご覧ください。

洗面所、脱衣所

西か北西が洗面所、脱衣所なら、バスマットの色はゴールドカラーかオレンジ色がベスト。

雑貨類やお風呂場のグッズは、オレンジ色を取り入れるのも吉です。

アクセサリーで取り入れる

ラッキーカラーのアクセサリーをつける事で、効果的に取り入れることができます。

アクセサリーの色は、ゴールドカラーがベストです。

本物のGOLDなら最高です。

高級感があるなら、ゴールドカラーのめっきのアクセサリーでもOK。

金運効果を高めてくれます。

アクセサリー付けて、2021年の金運アップをさせたい方は、「【2021年版】運気アップのパワーストーンとは」の記事が参考になると思います。

 

2021年の風水で金運アップ方法5選

生活で簡単にできる、2021年の風水金運アップ方法です。

心がトキメク事で、金運アップする年。

「やらなければいけない…、めんどくさいな…」と思ったら、やらなくてOK。

無理にやるのはNG行為です。

楽しむことを意識して、金運アップ方法を実践してくださいね。

2021年の風水で金運アップ方法5選

  • 北西、西の方角を清潔に
  • 鬼門と裏鬼門に水晶を置く
  • 玄関にゴールドカラーの物を置く
  • 食事を楽しむ
  • お金は南東の部屋に

北西、西の方角を清潔に

2021年は「北西、西」の方角を清潔に保つだけで、金運がアップする年。

具体的には、「自宅の北西と西の場所をキレイにして、クリアな気を保つ」です。

キレイにするだけで、金運をどんどん増やすことができます。

綺麗好きには大チャンスの年。

逆に、掃除が苦手な人や掃除する時間がない人は、金運アップは難しくなります。

解決方法は、北西か西の方角に「水晶やアメジスト」を置くです。

水晶やアメジストを置くだけで、簡単にクリアな金運アップの場所にしてくれます。

水晶とアメジストどちらを置けば良いの?

については、「風水で玄関のパワーストーン2選【魔除けと浄化】」にまとめています。

鬼門と裏鬼門に水晶を置く

2021年、鬼門(北東)と裏鬼門(南西)は運気アップには見逃せない方角。

鬼門(北東)と裏鬼門(南西)を疎かにすると、金運に大きなダメージが。

理由は、2021年は金の年。鬼門と裏鬼門は土の気を司る方角です。

土の気から金は生まれるからです。

ですので、水晶を置いて、鬼門と裏鬼門の対策をするべきなのです。

水晶さざれ石を150グラム、北東と南西の2ヶ所に置きましょう。

≫ 商品詳細「水晶さざれ石

≫ さざれ石を持っている方は「パワーストーンさざれ石(穴なし)の使い方【風水師が解説】」を参考にしてください。

ゴールドカラーの物を置く

ゴールドカラーの物を置いて、金運を高めることができます。

玄関や仕事のデスクに置くのが効果的。

自分好みの雑貨、好きなモノでゴールドカラーならOK。

玄関なら、風水置物の龍や招財樹(シトリンやルチルクォーツ)なら最高です。

食事を楽しむ

2021年、食事を楽しみながらすると、より良い金運効果を得ることができます。

特に、夜の食事が大切。

家族、友人と一緒に食事をする。

ひとりでの食事でも、好きな番組、映画を観ながらなら吉です。

デザートを食べる

食後のデザートは金運アップの開運行動。

もちろん、無理に食べる必要はなし。

よし、食べたい!と思ったらでOK。

お酒を飲む

お酒を飲むのは、金運を高める行動です。

飲みすぎは禁物。金運が流れ出ます。

楽しい気分になれる、適量が吉。

お金は南東の部屋に

2021年は、お金に関するものは、南東に置くと金運がアップする年。

お金に関するものは、預金通帳、金貨、手形、小切手、商品券など。

南東の部屋の暗い場所に置くと、金運、財運、貯蓄運が生まれます。

タイチンルチルクォーツさざれ石を一緒に入れておくのがベストです。

≫ 商品詳細「タイチンルチルクォーツさざれ石

2021年の金運アップのパワースポット

2021年の金運アップのパワースポットは、「山にある湖」です。

風水学では、2021年の山は運気を育てるチカラで溢れていると考えるのです。

「金運」「家庭関係運」を上昇させたい方にもおすすめできる。

特に金運を劇的に上昇させたい方は、翡翠(ひすい)を使用しているブレスレット付けて行くと最高によいです。

また、山のパワースポットには、神秘的なエネルギー、波動がよいです。

「気分転換に山へ出掛ける」そんな感覚がよいのではないでしょうか。

山から湧き出る温泉に浸かるのも良いでしょう。

山と大地のエネルギーを身体全体で感じてきてください。

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

更に2021年の風水について詳しく知りたいな…。2021年のパワーストーンって何なの?

という方は、【2021年版】運気アップのパワーストーンとはが参考になります。

また、家をよくする風水を教えて欲しい…。

と、考えている方は、下記の記事の風水を知ることで、より効果がでますよ。

風水で運気の良い家に【各部屋の解説】

≫ 風水でよい玄関にする方法【風水師が語る】